<亀屋良長>月見うさぎ

享和3年(1803)創業。醒ヶ井水(井戸)を用い、四季折々の生菓子、干菓子、季節菓子を作る京都の老舗菓子舗です。

お月様・うさぎ・すすきの焼印を押した種煎餅。中にはそれぞれ、こしあん・抹茶あんが挟んであります。
※ご進物・熨斗紙のご用途は承れません。すべてご自宅使い配送にて承ります。予めご容赦ください。
※写真はイメージです
内容量:5枚入
価格:692円
取扱:三越オンラインストア

<亀屋良長> 京都〈亀屋良長〉烏羽玉 【三越・伊勢丹/公式】
二百年近い年月を経てもなお、変わらない「烏羽玉」は銘菓です。茶花の桧扇の黒い実(ぬばたま)を象った菓子で波照間島産黒砂糖とこし餡を練りあわせ、寒天で包みケシの実を振ったものです。※出荷の関係上お手元には製造日から多少日数が経過した商品をお届けする場合がございますのでご了承ください。※パッケージが変更する場合がございます。予めご了承くださいませ。※ご進物・熨斗紙のご用途は承れません。すべてご自宅使い配送にて承ります。予めご容赦ください。
価格:486円

★亀屋良長 烏羽玉・一陽来福詰合せ 【三越・伊勢丹/公式】
波照間島産の黒糖を用いたこし餡に、つややかな寒天をかけたもの。黒糖のコクと甘みが広がり、黒糖と餡の香りが余韻に残る、なめらかな舌ざわりの餡玉。檜扇の実を思わせる、漆黒のお菓子で、1803年創業より作り続けている代表的なお菓子です。そら豆、えんどう豆、黒豆、3種類の豆がたっぷり入った香ばしいお煎餅。陰が極まり、陽がふくらむ「一陽来復」にちなみ、運と幸せがおとずれる事を祈りつつ、一陽来福と名づけました。京菓子の名門と謳われ、一時は江戸にまで名を知られた菓子司から暖簾分けするかたちで享和3年(1803年)に創業。以来、四条醒ヶ井の地において開業し現在に至る。当代8代目。初代店主は、店を構える際、良質の水を求めてこの地に創業したといわれております。創業以来の銘菓である「烏羽玉」は、200年以上の年月を経て、今なお昔のままの姿を残しております。
価格:2,160円