<龜屋>埼玉〈龜屋〉初雁焼

川越名物芋せんべい「初雁焼」は、今から約130年程昔、当店の五代目当主山崎嘉七が創案し当時の職長山田寅吉が工夫を重ねて作りあげた芋菓子でございます。さつま芋を鉋で薄く切り、それを鉄板にはさんで焼き、糖蜜と黒ごまをまぶした素朴な菓子です。一つの芋から作られるせんべいは精々4-5枚程です。又、川越は昔、太田道灌の築いた川越城の城下町で、いつも晩秋の頃になると雁が飛んで来て城の上を三声鳴いて廻ったという伝説があり、この城を別名「初雁城」と呼びそれ故、この芋せんべいを「初雁焼」と命名しました。
※ご進物・熨斗紙のご用途は承れません。すべてご自宅使い配送にて承ります。予めご容赦ください。
価格:594円
取扱:三越オンラインストア

<亀屋清永/カメヤキヨナガ> 京都/清浄歓喜団(和菓子)【三越伊勢丹/公式】
七種のお香を練り込んだこし館を米粉・小麦粉で作った生地で金袋型に包み、上質の胡麻油で易げた賛沢な逸品。
価格:648円

【お歳暮】<亀屋良長> 迎春棹菓子詰合せ (和菓子)【三越伊勢丹/公式】
1803年創業の京菓子司が贈る、鮮やかな正月三景。初日の出を拝み、御年酒とおせち料理で新年を祝う、日本のお正月の情景を京菓子の匠の技と遊び心で棹菓子に表現しました。おせち料理をイメジし、栗入芋羊羹に栗・黒豆・甘く煮たごぼうをあしらった「おせち羊羹」。黒糖羊羹に佐々木酒造の「聚楽第」を使った日本酒羹を重ねて金粉を散らした「御年酒羹」、どこを切ってもめでたい「初日の出」も合わせて、初春の席にふさわしい華やかな贈り物です。
価格:4,536円

【お歳暮】<亀屋良長> 迎春棹菓子詰合せ (和菓子)【三越伊勢丹/公式】
1803年創業の京菓子司が贈る、鮮やかな正月三景。初日の出を拝み、御年酒とおせち料理で新年を祝う、日本のお正月の情景を京菓子の匠の技と遊び心で棹菓子に表現しました。おせち料理をイメジし、栗入芋羊羹に栗・黒豆・甘く煮たごぼうをあしらった「おせち羊羹」。黒糖羊羹に佐々木酒造の「聚楽第」を使った日本酒羹を重ねて金粉を散らした「御年酒羹」、どこを切ってもめでたい「初日の出」も合わせて、初春の席にふさわしい華やかな贈り物です。
価格:4,536円

<亀屋良長/カメヤヨシナガ> 京都/烏羽玉(和菓子)【三越伊勢丹/公式】
二百年近い年月を経てもなお、変わらない「烏羽玉」は銘菓です。茶花の桧扇の黒い実(ぬばたま)を象った菓子で波照間島産黒砂糖とこし餡を練りあわせ、寒天で包みケシの実を振ったものです。※出荷の関係上お手元には製造日から多少日数が経過した商品をお届けする場合や、お届けに1週間~10日かかる場合がございますのでご了承ください。※パッケジが変更する場合がございます。予めご了承くださいませ。※ご進物・熨斗紙のご用途は承れません。すべてご自宅使い配送にて承ります。予めご容赦ください。
価格:486円

<亀屋良長/カメヤヨシナガ> 京都/宝入船 3個入(和菓子)【三越伊勢丹/公式】
お椀に入れてお湯を注ぐとお汁粉に。中に梅や松など5種の形のゼリがいずれか一つ入っていて、現れた形で占いも楽しめます。
価格:1,361円

<亀屋良長/カメヤヨシナガ> 京都/宝ぽち袋(和菓子)【三越伊勢丹/公式】
おめでたい宝尽くしを模した和三盆の干菓子を、京都の手ぬぐい生地で作ったぽち袋に詰め合わせました。※ぽち袋は手ぬぐい生地を使用しているため、柄の出方は一点一点異なります。※柄はお選びいただけません。
価格:756円

<京都<亀屋良長>/カメヤヨシナガ> ★【産直】烏羽玉・一陽来福詰合せ(和菓子)【三越伊勢丹/公式】
波照間島産の黒糖を用いたこし餡に、つややかな寒天をかけたもの。黒糖のコクと甘みが広がり、黒糖と餡の香りが余韻に残る、なめらかな舌ざわりの餡玉。檜扇の実を思わせる、漆黒のお菓子で、1803年創業より作り続けている代表的なお菓子です。そら豆、えんどう豆、黒豆、3種類の豆がたっぷり入った香ばしいお煎餅。陰が極まり、陽がふくらむ「一陽来復」にちなみ、運と幸せがおとずれる事を祈りつつ、一陽来福と名づけました。京菓子の名門と謳われ、一時は江戸にまで名を知られた菓子司から暖簾分けするかたちで享和3年(1803年)に創業。以来、四条醒ヶ井の地において開業し現在に至る。当代8代目。初代店主は、店を構える際、良質の水を求めてこの地に創業したといわれております。創業以来の銘菓である「烏羽玉」は、200年以上の年月を経て、今なお昔のままの姿を残しております。※画像はイメジです。箱のお色が変更になる場合があります。
価格:2,160円